日払いと週払いの違い、それぞれのメリット・デメリット、注意点を解説します

仕事やアルバイトを探していると「日払いOK」や「週払い対応可能」などと記載された求人情報を目にすることがあります。

日払いと週払いの違いやそれぞれのメリット・デメリットについて知らない方が多いのではないでしょうか?

そこで今回は、日払いと週払いの違い、それぞれの特徴やメリット・デメリット、注意点について紹介します。

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日払いと週払いの違いとは?

日払いと週払いの違いとは?

「日払い」や「週払い」の文字から読み取ると、それぞれ日ごと・週ごとに給与が受け取れそうなイメージが湧くかもしれません。

しかし、必ずしも日ごと・週ごとに給与が受け取れるわけではありません。

ここでは日払い・週払いの意味とそれぞれの違いについて解説したいと思います。

日払いとは

日払いとは、給与の支払方法や計算方法の1つです。

具体的には、仕事やアルバイトの給与計算上の締め日が「1日単位」であるという意味です。日ごとに給料が計算されることになります。

つまり、給与を計算する締め日の設定が1日ごとということであって、必ずしも仕事をした当日中に給与が支払われるという意味ではありません。

給与支払日は勤務先によって異なり、当日に支払うケースや翌日以降に支払うケース、月に1回まとめて支払うケースなどもあります。

週払いとは

週払いも、給与の支払方法や計算方法の1つです。

仕事やアルバイトの給与計算上の締め日が「1週間単位」であることを意味します。週ごとに給料が計算されることになります。

日払いと同じように、週払いも締め日の設定が1週間単位ということであり、必ずしも1週間後に給料が受け取れるという意味ではありません。

勤務先によっては「毎週水曜日締めの翌日木曜日払い」「毎週木曜日締めの翌週金曜日払い」など、支払日のルールはさまざまです。

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日払いと週払いの違い

日払いと週払いの違いをまとめると下記のようになります。

  • 日払い:給与計算上の締め日が1日単位、支払日は勤務先によって異なる
  • 週払い:給与計算上の締め日が1週間単位、支払日は勤務先によって異なる

どちらも給与計算上の締め日がいつなのかということであって、給料の支払日を意味するわけではありません。

ただ、日ごと・週ごとの支払をしてくれる勤務先があるのも事実です。

例えば、「即日払い」は日払いの1種で、仕事をした当日に給与が支払われます。当日には受け取れなくても翌日に受け取れる場合や、翌週には1週間分の給与が支払われる場合もあります。

支払日や支払方法はさまざまですので、事前に確認するようにしましょう。

日払いと週払いのメリット

日払いと週払いのメリット

次に、日払いと週払いのメリットについて紹介します。

日払いのメリット

まずは日払いのメリットから見ていきましょう。

  • すぐに給料を受け取れる
  • さまざまな仕事を経験できる
  • 空き時間を有効に使える
  • 未経験者を歓迎する求人が多い

それぞれを解説します。

すぐに給料を受け取れる

日払いの最大のメリットは、働いた分の給料を早く受け取れるということです。日払いなら、早ければ働いた当日中や翌日、あるいは1週間後には給料を手にできます。

そのため、すぐにお金が必要な方にとっては、日払いという働き方は大きなメリットです。

ただし、必ずしも即日払いとは限りません。給料の支払日は勤務先によって異なるため、事前に確認することをおすすめします。

さまざまな仕事を経験できる

さまざまな仕事を経験できるというのも、日払い仕事のメリットです。

イベントスタッフやリゾートバイト、コールセンター、データ入力、軽作業など、日払い制の仕事にはさまざまなものがあります。

いろんな職種を経験することで、仕事の内容やノウハウを学べるため、自分の経験やスキルが高まることでしょう。

また、さまざまな仕事を経験することで自分の視野が広がります。そのため、自分がどんな仕事に興味があるのか見つけやすくなる可能性もあります。

空き時間を有効に使える

空いた時間を有効に使えるというのも、日払いの仕事のメリットです。

日払い制を採用している仕事は単発での募集となるケースが多いため、予定がない日や急に予定がなくなった日など、1日や数日単位でも仕事がしやすいといえます。

空き時間を無駄に過ごすのではなく、時間を有効活用してお金を稼げるのは日払いの大きな魅力です。

また、日払いの仕事は誰でもすぐに慣れられる仕事が多いため、スポット的に仕事をしたい場合でも問題なく取り組めるでしょう。

未経験者を歓迎する求人が多い

日払いの仕事では未経験者を歓迎する求人が多いというのもメリットになります。

日払いの仕事では資格やスキルを必要としない仕事が多い傾向にあり、経歴に自信がない場合や、その職種で初めて働く場合でも働きやすいといえます。

また、未経験者を歓迎する求人が多いので、自分が興味を持てそうな仕事にどんどん挑戦できるというのも魅力です。

週払いのメリット

次に週払いの仕事のメリットを見ていきましょう。具体的には下記のようなメリットがあります。

  • 1週間に1回給料が受け取れる
  • 時給が高い
  • モチベーションが保ちやすい
  • 都合に合わせて働きやすい

それぞれを解説します。

1週間に1回給料が受け取れる

週払いのメリットの1つが、1週間に1回給料が受け取れるという点です。

日払いよりも回数は減少することが多いですが、それでも1ヶ月の間に複数回給料を受け取れるチャンスがあるというのは、週払いならでは魅力といえます。

ただし、週払いの場合も勤務先によって支払日が異なるほか、月に1回まとめて支給するケースもあります。

支払日については事前に確認することをおすすめします。

時給が高い

時給が高いのも週払いの仕事のメリットです。

週払いの仕事では、日払いの仕事と比較して時給が高い仕事が多い傾向にあります。そのため、短期間でしっかり稼ぐことができます。

特に期間や季節を限定するような仕事であれば、さらに高時給を期待できるでしょう。

モチベーションが保ちやすい

モチベーションが保ちやすいというのも、週払いの仕事のメリットです。

週払いの仕事の多くで、1週間ごとに給料が支払われます。毎週のように入金があるため、やる気やテンションがアップしやすいといえます。

また、目に見えてお金が増えていくため、お金を稼いでいる感覚をつかみやすいのも週払いの魅力です。

気持ちを高めつつ、しっかり稼ぎたいと考えている方にはおすすめの働き方といえます。

都合に合わせて働きやすい

都合に合わせて働きやすいというのも、週払いの仕事のメリットです。

週払いの仕事は、日払いと同じように短期の仕事や単発の仕事であることが多い傾向にあります。

そのため、自分の都合に合わせて効率的に働き、お金を稼ぎたい方に向いています。

長期の仕事のように仕事に自分の予定を合わせるのではなく、自分の時間を大切にしながら働くスタイルに魅力を感じる人は多いです。

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日払いと週払いのデメリット

日払いと週払いのデメリット

次に、日払いの仕事と週払いの仕事について、それぞれのデメリットをみていきましょう。

日払いのデメリット

日払いの仕事のデメリットは下記のとおりです。

  • 安定収入は期待しにくい
  • 給料アップ・キャリアアップは難しい
  • 散財しやすくなる
  • 新しい仕事に慣れ続けなければならない

安定収入は期待しにくい

安定した収入が期待しにくいというのが、日払いの仕事のデメリットです。

日払いの仕事は短期又は単発になることが多く、長期の仕事のように決まった職場に勤務することがありません。

また、日払いの仕事では1日単位での募集となることもあり、働きたい日に必ずしも働けるとは限りません。

そのため、安定的でまとまった収入は期待しづらいのです。日払いの仕事は、臨時的に行うか副業的に行うという認識が良いと思います。

給料アップ・キャリアアップは難しい

給料のアップやキャリアアップを目指すのは難しいというのも、日払いの仕事のデメリットです。

日払いの仕事は1日ごとに給料が設定されており、金額が固定されているケースがほとんどです。また、未経験者でも働けるような簡単な仕事が多く、昇進や昇給が想定されていないことが多いです。

給料のアップやキャリアアップを目指したいのであれば、日払いの仕事は不向きですので、長期で働ける仕事を選択することをおすすめします。

散財しやすくなる

散財しやすくなるのも、日払いの仕事のデメリットです。

日払いの仕事をしていると、1カ月の間に何度も給料日を迎えることになります。そのため、きちんとお金を管理できないと、入金があるたびに使ってしまいます。

お金の管理に気を付けないと、生活費が足りなくなることもありますので注意しましょう。

新しい仕事に慣れ続けなければならない

新しい仕事に慣れ続けなければならないのも、日払いの仕事のデメリットです。

日払いの仕事は短期・単発の仕事が多いため、勤務先が頻繁に変わります。状況によっては毎日異なる勤務先で異なる仕事をする可能性すらあります。

そのため、毎回のように新しい仕事に慣れ続けなければなりません。

ちなみに、日払いながら長期で採用してくれるケースもありますが、求人数はそれほど多くありませんので注意しましょう。

週払いのデメリット

次に、週払いの仕事のデメリットを紹介します。具体的なデメリットは下記のとおりです。

  • 別途手数料が発生する
  • 支払上限が設定される
  • 事務所まで受け取りに行くケースもある
  • 給料を使いすぎてしまう

別途手数料が発生する

週払いを利用するために別途手数料などの費用が発生する可能性があるというのが、デメリットの1つです。

これは、給与計算に手間が掛かることで発生します。通常1ヶ月単位で計算すればいいところを、週払いにするため、会社の給与計算の手間が増えてしまいます。

そのため、週払いでの給与支払を利用すると、銀行振り込み手数料が発生するケースがあるのです。

また、給与を銀行振り込みで支給している企業では、支払回数が増加することで振込手数料の負担が増加するため、週払いの際に手数料が上乗せされることもあります。

その分、受け取れる金額が少なくなることがあるので、注意が必要です。

支払上限が設定される

週払いの仕事では、給与の支払金額の上限が設定されていることが多いのもデメリットです。

すべての週払いの仕事で、1週間ごとに満額の給料を手にできるとは限らないということを理解しておきましょう。

週払い(または日払い)の仕事を探していると、求人情報に「規定あり」と記載されているのを見たことがあるかもしれません。

これは、週払いなど短期間での給料支払を利用する場合に、何らかのルールが設定されていることを意味します。規定の内容は勤務先によって異なりますが、支払金額の上限を設けているケースもあるため要注意です。

事務所まで受け取りに行くケースもある

週払いの給料を受け取るために、事務所まで取りに行かなければならないケースがあるのもデメリットです。

給与の支払方法はさまざまですが、週払いの給料の受け渡しを事務所で行うケースは案外多いものです。

その場合、受け取りの時間を調整する必要があります。状況によっては給料を取りに行くために、わざわざ交通費を使わなければならないこともあるでしょう。

勤務先や登録先によって対応が異なりますので、必ず確認しておきましょう。

給料を使いすぎてしまう

給料を使いすぎてしまう可能性が高いのも、週払いのデメリットです。

日払いのケースと同じように、週払いでは1ヶ月以内に何度か給料を受け取ることになります。

給料が入るたびに使ってしまうと、家賃や光熱費、電話代など、まとまった支払いに困ることになるので注意が必要です。

給料は計画的に使うようにしましょう。

日払いと週払いの注意点

日払いと週払いの注意点

日払いや週払いの注意点は下記のとおりです。

  • 給与の支払日を確認すること
  • 給料が少し減ってしまうケースもある
  • 稼ぐ金額によっては源泉徴収される

それぞれを解説します。

給与の支払日を確認すること

日払いや週払いの仕事をする場合は、給与の支払日を必ず確認するようにしましょう。給与の支払日は勤務先や登録先によってルールが異なります。

そのため、働いた当日中に給料がもらえたり、1週間ごとに満額の給料が支給されたりするとは限りません。

給与の支払日について確認し、後で焦ることがないようにしましょう。

給料が少し減ってしまうケースもある

日払いや週払いを利用する場合、給料の取り分が少し減ってしまうケースがあるため注意が必要です。

給与計算や実際の支給には手間が掛かるものです。日払いや週払いでは、月給制と比較して手間が掛かりやすいため、給与の支払の手数料や振込手数料の負担を求められることがあります。

また、日払い・週払いを利用する場合は、時給が10円程度低くなるなど、勤務先や登録先がルールを定めているケースもあります。

便利な制度である一方で、それなりの負担が必要になることもあるので、理解しておきましょう。

稼ぐ金額によっては源泉徴収される

日払いや週払いの仕事をする場合、稼ぐ金額によっては源泉徴収されることがあります。

日給が9,300円を超える場合、給料の10.21%が源泉徴収税として天引きされます。また、年収が103万円を超える場合は、源泉徴収されていたとしても確定申告が必要になります。

扶養に入っている方は、収入に上限がありますので注意しましょう。

日払いや週払いが多い仕事とは?

日払いや週払いが多い仕事とは?

日払いや週払いで募集されることが多い仕事の一例は下記のとおりです。

  • イベントスタッフ
  • ピッキング
  • キャンペーンスタッフ
  • 商品カウントスタッフ
  • データ入力
  • 試食販売
  • コールセンター
  • 試験監督

それぞれの仕事内容について簡単に紹介します。

イベントスタッフ

イベントスタッフとは、コンサートやスポーツイベントなどの運営をサポートする仕事です。

チケットの受付、案内、売店の対応、会場の設営、進行補佐など、裏方の仕事を行います。

比較的若いスタッフが多く、にぎやかに楽しく働ける仕事です。

ピッキング

ピッキングとは、倉庫内にある出荷するための商品や製品を集める仕事です。

ピッキングにはシングルピッキング(1つの受注ごとに必要なものを集める)とトータルピッキング(複数の受注でまとめて必要なものを集める)の2種類があります。

指示書に従って作業を行うため、難しい仕事でなく、未経験者でもすぐに慣れることができる仕事です。

一方で、正確性とスピードを求められる仕事であり、時には重たいものを運ぶ必要もあります。また、同僚との連携が必要になることもあるため、最低限のコミュニケーション能力とマナーが求められます。

キャンペーンスタッフ

キャンペーンスタッフとは、特定の商品やサービスなどを紹介する仕事です。

街頭に立ってサンプルを配ったり、駅の構内にブースを設けて会員登録を勧めたりするなど、さまざまな方法で商品などをアピールします。

女性の求人が多い傾向にありますが、男性でも働くことができる仕事です。接客経験を活かしたい方や、臨機応変なコミュニケ―ションが得意な方に向いているでしょう。

商品カウントスタッフ

商品カウントスタッフとは、棚卸しを行う仕事です。

スーパーやコンビニエンスストア、書店などの倉庫・バックヤード内・店舗内で業務を行うことが多いです。

事前に研修があるため、業務経験がない方でも働きやすいといえます。一方で、店舗の大切なデータを作成することになるため、正確な仕事が求められます。

商品カウントの仕事は繁忙期と閑散期があるため、求人がコンスタントにあるとは限りませんが、時給が比較的高いため人気がある職種となっています。

データ入力

データ入力とは、企業が持っている情報やアンケート調査の記録、議事録などをパソコンに入力してデータ化する仕事です。

こちらも特別な資格が必要なく、未経験からでも始めやすい仕事となっており、特に女性からの人気が高い職種です。

自宅にWordやExcelに対応したパソコンがあれば、在宅ワークとしても働ける可能性があります。

一方で、パソコン入力に慣れていない方や、キーボードのタッチがおぼつかない方には、難しい仕事といえるでしょう。

試食販売

試食販売とは、その名のとおり食品売り場などで新商品・おすすめの商品などを実際に試食をしてもらい、アピールしたり販売したりする仕事です。

ノルマは設定されていないケースが多く、人が集まりやすい土日や祝日などの勤務が多い傾向にあります。

また、丸1日のシフトになりやすく、都合のいい週末にまとめて働きたいと考えている方に向いている仕事です。

一方で、勤務時間中は立ちっぱなしになることや、店舗のスタッフと間違えられて商品の場所を聞かれたりするなどの苦労もあるようです。

コールセンター

企業のコールセンターでの業務を行うのがコールセンタースタッフの仕事です。

インバウンド(受信業務)とアウトバウンド(発信業務)の2種類があり、インバウンドではカスタマーセンターやテクニカルサポートなど、アウトバウンドではテレフォンアポインターやテレマーケティングの業務に携わります。

コールセンター業務では事前の研修体制がしっかり整っているので、経験がない方でも働きやすいといえるでしょう。

また、働く時間がきっちり決まっているため、残業がほとんどありません。

試験監督

資格試験や模擬試験の運営のサポート、試験中の不正の監視を行うのが試験監督の仕事です。

こちらの仕事も資格やスキルは必要ありません。ただ、試験期間のみの仕事のため、単発での募集が多い傾向にあります。

仕事中は静かにすることが求められることに加え、受験者の不正を指摘する立場にあるため、度胸も必要になります。

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まとめ 日払いと週払いについて

今回は日払いと週払いの違いについて紹介しました。

 

日払いは1日単位で、週払いは1週間単位で締め日が来る給与計算の方法です。給料が支払われるタイミングは勤務先や企業によって異なるため、事前に確認することをおすすめします。

本記事を参考に、日払いや週払いの仕事を探してみてはいかがでしょうか?

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